環境保護庁(Environmental Protection Agency: EPA)の内部メモによれば、EPAは職員の無給自宅待機日数を3日分削減したという。この削減は無給自宅待機を取得する第二期間(6月16日から9月30日まで)に適用され、合計の無給自宅待機日数は7日間弱となる。内部メモで、ボブ・パーシアセペ長官代理(Robert Perciasepe)は、「我々はリソースと優先事項を慎重かつ包括的に再度見直し、自宅待機日数を最小限に抑える努力をした」と述べた。
Government Executive “EPA Trims Furloughs by Three Days” (5/30/13)